『チェンソーマン』『SPY×FAMILY』『僕とロボコ』など6種のEffect Houseで制作したエフェクトが登場

ショートムービープラットフォーム「TikTok(ティックトック)」は、2022年10月7日(金)より、集英社秋を彩るマンガの祭典「秋マン!!2022」(https://akiman.jp)と連携したコラボ企画を開始します。チェンソーマン』『SPY×FAMILY』『僕とロボコなど人気作品の漫画を使用したエフェクト6種と『初×婚』のステッカー4種がTikTokに登場。
エフェクトまたはステッカーを使って「#秋マン」を付けてTikTokに動画を投稿すると、抽選で10名さまに秋マン!!2022特製図書カードが当たります。

■「Effect House」で制作したバリエーション豊富な6種のエフェクトとステッカーを要チェック!

今回公開した6種のエフェクトはすべて「Effect House」で制作しました。

『チェンソーマン』は目の下にランダムにいろんなポージングをしたポチタが登場してかわいく一緒に撮影ができます。『SPY×FAMILY』は、アーニャと一緒に撮影が可能、『僕とロボコ』は好みの食べ物で「押忍!!クソ男飯!!」の世界観が体験できるエフェクトに。『スナックバス江』はユーモラスなセリフと、目を当てはめてそのキャラになりきることができる目の当てはめエフェクトで、『ダンダダン』はチャーミングなターボババア猫がタップの数に応じて走り抜けるゲーム系のエフェクト、少女マンガ診断はユーザーが顔出しをせずに身振り手振りでヒロイン気分を楽しめるエフェクトに仕上がっています。

さらに、『初×婚』はステッカーが4種登場!スッテカーを使用するとハッピー感がでる動画が簡単に作れます。

お手本動画はこちらからチェック!
Ojas[おじゃす]:https://www.tiktok.com/@o_jas514
矯正ちゃん🦷:https://www.tiktok.com/@kyouseichan
長尾拓海🐠 :https://www.tiktok.com/@taku_mi1128
中野紫音:https://www.tiktok.com/@sionpk

参加作品

  • 『チェンソーマン』(藤本タツキ・著)
  • 『SPY×FAMILY』(遠藤達哉・著)
  • 『僕とロボコ』(宮崎周平・著)
  • 『スナックバス江』(フォビドゥン澁川・著)
  • 『初×婚』(黒崎みのり・著)
  • 『ダンダダン』(龍幸伸・著)
  • 少女マンガスロット
    『ハニーレモンソーダ』(村田真優・著)
    『ピンクとハバネロ』(里中実華・著)
    『あやかしさんと異眼の花嫁』(鹿乃まこと・著)
    『君に届け』(椎名軽穂・著)
    『抱きしめて ついでにキスも』(美森青・著)
    『ボードレールの猫』(生藤由美・著)
    『キミと越えて恋になる』(柚樹ちひろ・著)
    『パーフェクト・ドミネーション』(横山もよ・著)


ハッシュタグチャレンジ概要

  • 期間:2022年10月7日(金)~11月10日(木)
  • 参加方法:集英社マンガ公式TikTokアカウント(https://www.tiktok.com/@shueisha_manga)をフォローした上で、コラボエフェクトまたはステッカーを使用し、ハッシュタグ「#秋マン」を付けて動画を投稿。
  • コラボエフェクト:6種のいずれか、またはステッカーをご使用ください
    『チェンソーマン』目の下にポチタ
    『SPY×FAMILY』アーニャシャッター
    『僕とロボコ』押忍!!クソ男飯!!
    『スナックバス江』バス江アイズ
    『ダンダダン』ダンダラン少女マンガ診断
    『初×婚』ステッカー
  • 優秀者特典:秋マン!!特製図書カード10様


エフェクトの遊び方
①スマートフォンから集英社マンガ公式TikTokアカウント(https://www.tiktok.com/@shueisha_manga)へ行き、アカウトページの真ん中のエフェクトタブボタンからご使用ください。
②撮影ページから「エフェクト」を選択し、エフェクト検索から「秋マン」を検索してご使用ください。
③TikTokのアプリケーションを立ち上げ、「友達」または「Now」ページ左上から「スキャン」画面へ行き、下記QRコードをスキャンしてご使用ください。

ステッカーの遊び方
動画を撮影し、編集画面右側の「ステッカー」からご使用ください。

▼今回使用できる『初×婚』ステッカー4種

【Effect Houseについて】
ショートムービープラットフォーム「TikTok(ティックトック)」は、TikTokユーザーが誰でも気軽にエフェクトを作成できる「Effect House」の公開ベータ版の運用を4月12日より開始いたしました。


【エフェクト制作について】
今回のエフェクトを制作したViral Filter Factoryは、クリエイティブエージェンシーの株式会社アタリとIPエージェンシーの株式会社ツインプラネットがタッグを組んでSNSにおけるZ世代向けのARフィルターを活用したプロモーションサービスです。
株式会社ツインプラネットのインフルエンサーが企画から参加し、株式会社アタリが得意とするxR領域におけるクリエイティブ、テクノロジー、コミュニケーションの知見を掛け合わせ、使ってみたくなるものをプロデュース/拡散します。
Web: https://viral-filter.jp